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パルサーヨーロッパ

スカイラインの200GT-tが発売されて数ヶ月、雑誌など酷評が続いてましたが、それも落ち着き、試乗ではなく実際にユーザーらが乗り始めると、評論家とは違う意見と云うか、良いクルマのジャンルに入りつつあるように思います。ただ値段からして、いままでのスカイラインのスポーツセダンからプレミアムセダンに格上げされたと云う評論は諫めないです。来春の初売りでクルマを買いたいと、今年の1月から貯金を頑張っているんです。そしたら、来年の東京モーターショーで、2Lターボの新型車が出るらしいじゃないですか。スカイラインのシャーシを使うものの、車体は一回りも二回りも小さくなるとか。それから、フランスで1.6Lターボのパルサー(少し前までニッサンパルサーヨーロッパで売っていたクルマの新型)も発売されて、日本での発売をも期待するところ。どうやら消費税の増税も先送りされそうですし、新しいクルマも期待出来そうで、取りあえずは初売りでクルマを買うのも先送りになりそうかな。

スカイライン、セールスマニュアル

日産プリンス宮城/販売店の担当から電話があった。5月26日に発表される予定の新型スカイライン2.0Lターボのセールスマニュアルが届いたらしい。車種タイプは、GT・P・SPの三種になるとのこと。いわゆるスポーツタイプのSはないらしくSPがその車種になるらしい。格からしてPが売れ筋の車種になりそうとか。詳しい価格はないらしいが、380万円~465万になるのではないか、と云うこと。諸費用は25万円として、BOSEサウンド、リモコンスターター、フロアマット、ドラレコなどで25万円かな?、本体の値引はナシ、それでも△5万円を見ておこう。SPは19インチのタイヤを履き、サンルーフも付いているとか。オートクルーズやオートブレーキ類は標準として、SPに乗るとなると500万円超になるのであります。

新型スカイライン 2リッターターボ

4月10日発売のクルマ雑誌に、新型スカイライン(現行はV36なので、次新型はたぶんV37)の2リッターターボの発表は5月26日と書いてあった。そしたら、ニッサンから4月18日に正式発表があり、「ダイムラー製の新型2.0リッターガソリンエンジンを搭載した新型スカイラインを発表する予定であると明らかにした。 」とのこと。Q50スカイラインハイブリットから装備や機能は推測出来るとして、モデル(SP、S、P)毎の装備をしての価格、そして車体はそのままなのか、それとも競合車種を意識してシャーシは同じだとしても車体幅などを小さくするか、など発表が楽しみ。他社は安全装置やオートクルーズは標準装備としているし、Q50ハイブリットスカイラインも標準装備している。価格は、クルマ雑誌によるとQ50より100万円は安くなりそうとあるものの、それでも350万円+諸費用、BOSSサウンド、エンジンスタータ、セキュリティシスは付けたいので+40万円、やはり乗るまで450万円となりそうか。更に、スポーツセダンとしてのオプションパーツも追加されると思うので、それも楽しみ。
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宮城県石巻市在住

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